子供服 福袋 2019

毎年大人気!子供服の福袋情報をお届け

ご訪問ありがとうございます♪
こちらのサイトでは、大人気の子供服の2019年福袋情報をお届けします。

 

人気ブランドの福袋は販売後にすぐに売り切れてしまうほどですよね。
人気の福袋は早めに情報をGETしておかないと、手に入れるのは難しいのが現状です。

 

子供服の福袋のネット予約は早いブランドだと9月下旬から始まります。
その年によって多少の早い遅いはありますが、近年の傾向からすると2019年の福袋販売も9月下旬から10月初旬に始まるのではないでしょうか。

 

そして11/1に始まるブランドを皮切りに、続々と福袋の予約販売が始まり、12月上旬にピークを迎えます。
この時期になるとレディースファッション福袋もこぞって予約がスタートするので大忙しです(笑)
福袋ってお正月のイメージがありますが、ネットショップでは12月が佳境なんですね。

 

本当に今は便利な世の中になりました。
ネットでポチっと予約すれば欲しい商品が手に入るのですからね。
特に小さい子供がいるママさんは買い物に行くのも一苦労ですし、ネットで予約して宅急便で届くというのはありがたいことです。

 

それに子供の成長は著しいので、すぐに小さくなって着られなくなってしまいますから、お手頃価格で手に入れたいのが本音です。
しかも最近の福袋はコーディネートされているので、購入して組み合わせを考えることなくそのまま着ることができます。
子供服はぜひとも福袋でゲットすることをお勧めします!

 

 

楽天ショップで子供服の福袋をチェックする

 

 

福袋カレンダー

 

2018年の福袋予約開始スケジュールをまとめたので今年の参考にしてくださいね♪
※詳細は下にブランドメニューあるのでそちらからどうぞ。

 

ブランド 備考
9 下旬 ニコフラート
10

1
13

ナルミヤブランド
ベビードール(BABYDOLL)

 
11

1

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

3

 

9
10

 

13

 

 

 

 

14
16
18
22

 

24

 

28

アコバ
ムージョンジョン
エフオーキッズ
ジーンズベー(jeans-b
ショコラ(chocola)
ダディーオダディー
ビッツ(BIT'Z)
オジコ(OJICO)
組曲キッズ
jプレスキッズ
Souris(スーリー)
セラフ(Seraph)
センスオブワンダー
ドーリーリボン
ブランシェス
BEBE(べべ)
マーキーズ( MARKEY’S)
ikkaKIDS
ZIDDY(ジディー)
Diable(ディアブル)
BREEZE(ブリーズ)
アプレレクール
アルジー
ジャンクストア(JUNKSTORE)
partyparty(パーティーパーティー
キムラタン
ライトオン
KP(ニットプランナー)
avvキッズ
プッティ
ANAP
クリフメイヤーキッズ
フィス(FITH)

人気ブランド多数!
12

1

 

 

 

2

 

 

6

 

7
8
9

コーエンキッズ
コムサイズム(キッズ)
Lagom(ラーゴム)
WASK(ワスク)
JENNI
ワムワム(WAMWAM)
ハッカキッズ(hakkakids)
コムサフィユキッズ
ピンクラテ(pinklatte)
エニィファムキッズ
クロックス
シップスキッズ

 

 

狙っている福袋を確実に手に入れるには?

 

人気ブランドの福袋は、実は転売屋さんが一般の人よりも情報を先取りして
買い占めてしまうことがあります。

 

ご存知の方もいると思いますが、福袋発売後すぐにヤフオクなどに
出品されているのを見かけますよね。

 

そして悲しい事に、定価以上の値段で取り引きされているという現実(>_<)

 

そのようなことにならないためにはどうすればいいのでしょうか。

 

・ショップのメルマガに登録してマメに情報をチェックする。

 

・早めにショップの会員登録を済ませて、購入時の入力を早くする。

 

・とにかく人気の福袋は1分で完売するので迷ったら購入する。

 

・販売開始前にHPにアクセスしておき、すぐに購入ページを開けるようにしておく。

 

などを心がけて、福袋を是非手に入れてください!

 

 

 

 

さて、日本人の大好きな福袋って一体いつから販売されたのでしょうか?
福袋の歴史は割と最近で、有力説は、明治44年の松坂屋と明治40年の松屋と言われています。
当初はお正月に縁起担ぎで福袋を購入するというスタイルが一般的で、昭和になるとほとんど全国のデパートや百貨店で販売されるようになります。
そして1980年頃から福袋商戦が活発になり、お正月に福袋を手に入れようと開店前から列を作り、長蛇の列ができるようになりました。
福袋はなんといってもお得感と何が入っているかわからないワクワク感が魅力ですよね。
1990年代には数十万という高額な福袋が売れることもありました。
ここ数年では福袋も大分様変わりしてきました。
それまでは福袋というと企業側からすると、お店で売れ残った商品を詰合せて安く提供することで在庫処分が大きな目的でありましたが、
福袋自体が集客に使えると企業側が気が付くのです。
そして、様々な差別化を図り集客のために福袋は変化を遂げます。
十数年前からは、ネット通販で買い物をする人が増え今やネットで福袋を予約するのが当たり前になりました。
今までの福袋は、開けるまでは中身に何が入っているのかがわからないことがほとんどでしたが、事前に中身を公開している福袋が登場します。
何が入っているのが分かっているので、中身を見てがっかりすることがなく、安心して福袋を購入できるというわけです。
通販の売上げが急増している近年では、ショップは様々な方法で福袋の宣伝をして10月から福袋販売をするショップも珍しくありません。
特に人気ブランドの福袋は販売開始後数秒で完売してしまうほどです。
いずれにしても以前のように人気がなく売れ残ったような商品を福袋に入れていたような時代は終わったということですね。
福袋の質によってショップの人気が左右されるくらい、その位置づけはとても重要な要素となっています。